なんとか成るログ!(narulog)

人生を生き抜く、社会を生き抜く、自然界で生き抜くサバイバルブログ術!たぶんきっと、なんとかなる!

ブログを毎日書かないと「書けなくなる」から、だからこそ更新頻度を上げる必要性がある。

プロブロガーである立花岳志さんのブログセミナーに参加した際に、ブログは何よりも「質より量がより更新頻度が大切」だと教えていただきました。

 

ブログの内容である質よりも、文章を書く量をよりも、日々継続して発信していく更新頻度がなによりも大切だと。

 

 

僕自身、とくにブログセミナーを受けた2年前くらいからは毎日更新するようにしてきました。ブログはじめた当初なんて月一回更新するくらいだったのにね。

 

 

毎日書いていると疲れて寝てしまうとか、あまりに忙しくてその日に更新できないとかありますが、そんな時は次の日に二記事アップして継続してきました。

 

しかしここ最近は書かなかった日の分まで更新しきれてない。だから1週間で6記事とかになってしまっています。

 

書かないことで誰がが困るがといえばそんなことはない。僕自身もブログを書かなかったからといって大きな被害が出ることもない。

(PV減少はあるだろうけど。)

 

ただ書かなかったことによって、つぎに繋がる「書く意欲だとか続けるモチベーションが下がる」ということがおこります。

 

 

 

一日書かないと次の日も「まぁいいかな」になりがち、二日、三日書かないと「ちょっとしたこと」すら書けない。週一回の更新なのに「こんな他愛もないことをブログで書いていいのか?」なんてことになりがち。

 

もちろんひとつひとつの記事のクオリティが高いことはいいことだけど、クオリティの高さだけを維持しようとすると一回書くごとの気力もかなり必要。気軽に書けなくなってくる。

 

 

気軽に書き続け、たまにクオリティの高い記事を書くためにも毎日更新していくことが必要だということ。

 

一度休んじゃうと次に動き出すエネルギーはたくさん必要。少ないエネルギーでやるには休まず書き続けること。一日一回より、二度も三度も更新した方がより少ないエネルギーで継続できます。

 

だから僕もそのようにやっていこうと思うよ!