なんとか成るログ!(narulog)

人生を生き抜く、社会を生き抜く、自然界で生き抜くサバイバルブログ術!たぶんきっと、なんとかなる!

題「夢」ぼくの夢はプロブロガーになることです。 ーやまなか ただしー

スポンサードリンク

人気ブログランキングへ 題 「夢」    ーやまなか ただしー  ぼくの夢はプロブロガーになって経済的に自立し、自由な時間を家族とともに過ごすことです。 そして「自由」というものは夢という遠いものではなく、自分が望めば手に入れることのできることだということを自分自身の経験を通じて人々に伝えていきたいです。 こんにちは、ヤマナカです(@miapom) 今日は朝にブログを更新したのですが、更新と同時に削除しました。僕が書くブログが書き終わった時に「ただアフィリエイトを貼るためのブログ」になっていたというのが原因です。 ブロガーにとってアフィリエイトは収入の手段であるのでダメなわけではありませんが、書き終わって更新した時に「今日書いた記事ってただアフィリエイトプログラムを貼っただけの宣伝記事じゃん・・・」と気づき、ブログをすぐさま非公開にし、Twitterに連携してあるツイートを削除しました。 僕が今まで書いてきたものっていうのは、自分で読んだ本だとか使ったものに対して「これはこんなに素晴らしいですよ!」「これは面白いですよ!」「これの欠点はこんな感じですよ」と、自分というフィルターを通して出てきたアウトプットとしての記事です。でも今日何気なく書いて更新していたものはただ画像をはりつけ、ちょっと感想を加えただけのアフィリエイトブログになっていることに気づき自分自身落ち込みました。 なんでこんなものを書いてしまったのだろう。なんでこれを更新してたんだろうって気持ち的にヘコんで気がついたんですよね。 あぁ、やっぱり僕はプロブロガーになりたいんだ!って。 ブロガーとして「出していい記事」「出してはいけない記事」というのを決めているわけではありませんが、出したときに「これはアカンやろ!」っていう心のブレーキがかかりました。こんな記事書いてたら読んでくれた人に失礼だって感じたんです。 そして僕自身が「こんなブログ書いてたら二度と見に行くことはないよなぁ」と思って、自分自身に怒りを感じました。 そしてずっと心の中でひっかかっていた「プロブロガーとか、ノマドワーカーっていいなぁ」という憧れについて考えていたら、僕自身が人生において求めているものがはっきり見えたんです。 それは「自由!!」 むかーしむかし、僕が小学校4年生だか5年生の時の七夕の時に短冊にお願いごとを書きました。 お願いごと  「鳥になりたい」 アホですね!(笑) お前はTHE BOOMかと。おっと、あれは「風になりたい」ですが。 親からもバカにされました。「小学校高学年なのにお前は何を書いているのか」と。 僕が親の立場なら同じくそう思ったでしょう。「恥ずかしい思いをさせるな!」って。 でもね、そのときもこう考えて書いていたんですよ。 「自由になりたい。自由に飛び回りたいって。」 この気持ちが心の奥深くにあるものの、それをうまく言葉にできずに「鳥になりたい」ってことになったんです。 まぁそんなことは表には見えず、自分でもうまく説明できないままに「アホ」なまま小学校を卒業することになりました。 そんな気持ちを今まで忘れながらも、心の奥底にある「自由」への憧れはチョイチョイ顔を覗かせていました。 実業高校を卒業したら働く人がほとんどだったけど、もっと自由でいたいということで大学へ。大学卒業にあたり家業を継ぐなんてきまりきった人生はつまらないと他業種の企業へ就職。転勤族の自分には「将来結婚して子供と一緒に住む」ということがこの会社では無理だから転職。高校生の時に「高校の先生は自由そうで楽しそう」ということで教員免許を取っていたので講師になったけど、学校というのは大きな組織(国)の一部ってことで思ったより自由が無いことに気づき自営業の家を継ぐことに。 自営業なら自分の自由に仕事ができると思いつつも、親が始めた事業に対して自分が自由にできる部分は少なく、正直なところこのまま続けていても衰退方向に進んでいることに将来の不安がつのる。 もちろんやり方によって事業の立て直しをすることも可能ではありますが、自分が情熱を注げる場について考えるとパソコンとネットを使ってやっていきたいなと。 まだまだ頭の中で言いたいこと書きたいことがゴチャゴチャしている状況でうまく文章にできませんが、僕自身は「自由」を求めて生きていこうっていう方向性が見えてきました。 コメントなどお気軽にお書き下さい(・∀・) 必ず返信します♪ あとブログランキングに登録しています☆(・ω・)ノ GOOD!!と思ったらクリックお願いします。

小躍りして喜びます☆

このエントリーをはてなブックマークに追加