なんとか成るログ!(narulog)

人生を生き抜く、社会を生き抜く、自然界で生き抜くサバイバルブログ術!たぶんきっと、なんとかなる!

使いたいときに見つからず、オフシーズンで現れた釣り道具一式。

スポンサードリンク

人気ブログランキングへ こんばんはヤマナカ(@miapom)です。 今日は洋服の探し物をしてたのですが、思いがけないところで「別の探しモノ」を発見! Evernote-Camera-Roll-20150115-212110 3.jpg 去年の夏に「釣りに行こう!!」と思い立った時に見つからず、それからずっとどこにあるのか不明なままになっていたベイトリールたち。どうやらこのリールの入ったトートバッグを父が勝手にしまい込んでいたみたいです。 Evernote-Camera-Roll-20150115-212109.jpg 僕と同じ生まれ年(83年製)のABU5000C 先ほど「アブ5000C ブログ」で検索をしていたら「Maniac Fishing Life」というブログを見つけました☆ そこでは「このモデルは83年にエビスフィッシングがABU社に日本専用に限定復刻した」との情報が☆ そうだったのかぁ!全然知らなかった!!Σ (゜Д゜;) 今から16~7年ほど前にバスフィッシンにハマり、単純に「デザインがカッコいい」という理由でABUに惚れました。その頃といえばSHIMANOか?Daiwaか?というほぼ二者択一で、僕はスコーピオンメタニウムXTを使っていました。 でも釣り雑誌を見ていて気になるのがオールドタックルでデカいトープウォータープラグを放るスタイルとか、最新式のカッコいいバスボートよりも細身のカヌーで細い川を進みながらひたすらトップウォーターを投げるスタイル。 トーナメントとかそういうシビアな世界ではなく、自分の好きな道具で好きなスタイルで楽しむ「釣り」というものにすごい憧れを持っていました。そしていつかクラシカルなアンバサダーとチャンピオングリップのロッドでカヌーで釣りをしたいと・・・今でも思っています♪ Evernote-Camera-Roll-20150115-212110 2.jpg Evernote-Camera-Roll-20150115-212110.jpg 生物としての生物 著:開高健 そしてABU5000Cと言えば開高健さん。この本の中でも5000Cは登場します☆ 実はだいぶ前に買った本ですがまだ読み終えていません(´Д` ) 今日は5000Cが見つかったのがうれしくて、つい本まで引っぱり出してきてしまいました。 ABUに触れつつ本を読み、バスの活性が高くなるシーズンを待ちたいと思います♪ コメントなどお気軽にお書き下さい(・∀・) 必ず返信します♪ あとブログランキングに登録しています☆(・ω・)ノ GOOD!!と思ったらクリックお願いします。

小躍りして喜びます☆

このエントリーをはてなブックマークに追加